思い出

昔を思い出して語る 初代「ハナビ」 挟み打ちの氷の目押しがシビアだった

おはようございます、DCです。

最初に断っておきます。本日は完全な雑記です。
相当にどうでもいい事しか書きませんw

別にタイトルで釣ったわけでもなく初代ハナビに関しての内容もありますが、まあ何しろ昔の事でうろ覚えな部分もありますのでw

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初代ハナビ

スペック
設定BIGREG機械割(完全攻略)
1/2981/420100.60%
1/2781/420103.90%
1/2641/420106.30%
1/2521/420108.80%
1/2451/390112.20%
1/2411/364114.30%

スロッター歴の長い人であれば間違いなく名機だと名を挙げられる
初代「HANABI」

現行5号機のハナビの元になった機種ですね。

この台の特徴はまず設定5・6の判別プレイが出来た点。

まあ判別法に関しては今知ったところでなんだという話です。
実際知って使える場面もあるかもしれませんね。

しかし、どういう事かは言及しませんよw。
免責事項通り自己責任となりますが、無責任な事は言いたくないのでw

打ち方は現行のハナビと同様、挟み打ちで小役狙いをする。しかし大きく違うのは、

中リールに風鈴にこぼしが存在する。

中リールの氷の引き込みアシストが2コマ

挟み打ちで小役狙いを実行するんですが、風鈴でも目押し必須という非常に面倒な台でしたw

基本は現行の5号機ハナビと変わりません。

現行ハナビのハナビチャレンジ中のハズシもBARの引き込みは2コマですがここも変わりません。

ただ獲得枚数の平均がまるで違うw

50枚ベースBIG平均獲得
初代ハナビ31.2G402.4枚
5号機ハナビ35G前後311枚

※ 数値関連は設定差もありますが約での表記

まあ機械割も全然違うのでスペックも段違いですが、短時間でも現在のノーマルタイプに比べれば短時間勝負でも打てました。

当時5・6判別の手段があるとは知らなかったため、普通に当時の上司と設定狙いをしていた記憶があります。

6を一日打てば5000~6000枚余裕でイケましたからね。

ただ終日それなりの目押しを要求されるので疲弊具合は結構なものだった記憶w
今はどの機械も目押しをしやすく作られていますが、当時はリール透過の仕様自体がありませんでしたからね。

この後くらいからでしょうか、透過するように設計され徐々にリールが見やすくなっていたのは。

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新宿の有名店

今もありますが、新宿の有名店で7の付く日は台番指定で末尾7の台は456(56?)というイベントがありました。
さらに台番指定台の両隣も1/2で同様。
(当時打っていた人は間違いなくわかります。新宿のスロ屋と言ったらゴクウかここでしたからw)

当時は交換率7枚が主流で、徐々に等価が増えてきたくらいの時期。
ここは7枚交換だった。

しかも並び順なので、上司と一緒に朝7時頃から並んで大花火とハナビを打つために並んでいましたw

まあ当時は店側もやりたい放題だったので、こんな射幸心しか無いようなイベントもガンガン開催されていました。

~~時以降はこの台は設定確認OKだとか

BIG○回達成で6に変更だとか

1 or 5・6だとか2 or 4・5だとか設定示唆の札が全台刺さっていたり

なんだか今思い出すととんでもない光景ですww

そんなノスタルジックな気分に浸ったところでこの話はここで終わりにしますw

内容が無いww

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